2009年07月01日
不安定な時代に、自由に生き抜く方法

自由大学の教授をすることになりました
8月から開講する『自分の本をつくる方法』を担当させていただきます。詳細はのちほど紹介させていただきますが、この自由大学という新しいプロジェクトは非常に面白いです。
もともと池尻小だった校舎が教室なのですが、他にも今をときめくクリエイターのオフィスが入居していたり、ワクワク&ノスタルジー漂う秘密基地のような場所です。ちょっと他では受けられないような個性的な講座と教授がこれからぞくぞく生まれていくので、乞うご期待です。
自由を渇望する人、自由を意識しない人
自由大学のプロジェクトに関わっていく上で、自由ってなんだろうと自分なりに考えてみました。自由人になりたいとか、自由に憧れる人は多いですが、そういえば僕は特に自由に憧れたことがありませんでした。
自由を感じる時というのは、縛られていた何かから解放された瞬間です。今まで不自由だったからこそ、自由を感じることができる。厳しい家庭や厳しい学校、会社にいた人ほど自由に憧れ、解放されたときに自由を感じるのだと思います。僕は厳しい家庭で育ってきてないので、自由人はいいなぁという憧れを持たなかったのかもしれません。むしろ引越しが多かったので、安定したいな、一つの場所にずっといたいなという願望のほうが大きいかもしれません。
自由とは、一時の感情でしかない
自由という感情は、実は微妙なバランスの上に成り立っているものです。不自由から自由になったその瞬間にのみ感じる感情であって、自由が長く続けば、「ああ、自由だあぁ。すばらしいなぁ」とは感じなくなるのです。自由という感情に継続はないんですね。ですから、バランスをとって不自由と自由を行ったり来たりしている人が、一番自由を感じるのではないでしょうか。
「自由=わがままで気楽」ではない
自由に憧れる人のほとんどは、「自由=楽」と考えているように感じることがあります。それはまったく逆で、不自由のほうが楽だと思うのです。不自由だという状態は、自分を縛っているものに責任転嫁できるから楽なのです。課長のバーローと言って頭にハチマキを撒き、こんな会社辞めてやると言いながらも辞めないのは、不自由が結局楽だからなんです。
特に今のような変革期には、いろんな当たり前がひっくり返りますから、自由に憧れる人は減っていると思います。足場が悪いところでは、安定したつかまる所を探しますね。
かつて仏陀は「すべてのものは無常である」といいましたが、本来は人生そのものが、足場が悪い場所のはず。つかまる所を探してつかまっても、またそれもグラグラしだします。臨機応変にバランスをとっていくしかないんですね。
自由に憧れた時代から、自由であらなければならない時代へ
安定していた時代(そんなものは幻想なのですが)は、自由に憧れる人がいた。けれど、今はすべての人が好きと嫌いに関わらず、自由であらなければいけないのではとも思います。人に何でも決めてもらったほうが楽だけど、これからの時代は1人でも生きられる力を身につけなければいけない時代に強制的に突入しているのだなと感じます。
自由な時代に僕らはどう生きるのか。自由大学では、過去の成功法則ではなく、現在から未来の成功法則が学べる講義がそろっていくのではと感じています。僕の講座に限らず、他の講座もぜひチェックしてみてください。
2009年06月25日
遠まわしに俺が一番だと伝える方法
朝立ちの応援演説での必殺トークとは
朝立ちしている候補者を見た。
選挙前に駅で「おはようございます!なんとか党の○○です」と演説することを「朝立ち」という。ぼくは待ち合わせだったので、聞くともなしにトークを聞いていたのだが、面白い技に気づいた。
応援演説の政治家(たぶん)が、「みなさま、よく考えて、真の実力者を選んでください!」とお願いしているのだ。このトークは面白い。「この彼こそが真の実力者です」とストレートに言ったら角が立つ。ほんまかいな、こいつがどんだけのもんじゃい、と反発もあるだろう。我こそが一番だと語る人はうさんくさくもある。
真の実力者は誰か、本当にふさわしいのは誰か、よく考えて選んでくださいと言われたら、そらそうだと反発は起きない。そして、「その真の実力者とは彼なんですけどもね」というメッセージも伝わる。
契約を焦らせないセールスマンは、信用される
よく考えて、真の実力者を選んでください。うまい言い方だ。「本当にキミのためを思ってるのは誰か、冷静になって考えてみてほしい(それは僕なんだけどもね)」というトークをする人もいる。「俺が一番」というアピールは日本人には、うっとうしがられる。かといって、アピールしないと誰も振り向いてくれない。我こそがナンバーワンだと伝えるためには、「よく考えて、比較して、宣伝文句に惑わされず、本当に良いものを選んでくださいね」というトークが有効なのでしょう。「転職は慎重に」や「よーく考えよう。お金は大事だよ〜」も同じ構造ですね。
あなたもこのトークをプレゼンで使ってみては。「御社にとって本当にメリットのある提案はどの企画か、冷静に比較したうえでお決めください」(まあ、ウチなんですけども)と。
2009年05月30日
旅先で出会った人と仲良くなる方法
出会いが起きそうな旅がいい
「旅の醍醐味とは、出会いである」と多くの方がおっしゃるが、僕も同意見だ。有名チェーンのホテルに泊まるよりは、味のある個人経営の旅館やペンションが好きだ。ホテルマンが白い手袋をして荷物を部屋まで運んでくれる高級ホテルもたまにはいいけれど、おばあちゃんのうちに遊びに来たような民宿もいい。
高級ホテルのあの白い手袋に、僕は距離を感じてしまう
医者の白衣が先生と患者を分けるように、ホテルマンの白い手袋がサービスする側とされる側を分ける気がするのだ。人と人とが対等の関係性にならないと出会いにはなりにくい。だから、サービスの意識がなさそうな小さな宿に泊まるとワクワクする。仲間とスノーボードに行って泊まった山小屋では、本気でオーナーに怒られたことがある。お酒を飲んで、みんな少し声が大きくなっていたらしいのだ。
お客さんを本気で怒れる経営者は少ない
翌朝、本気で謝ったら笑って許してくれ、地元の人のみぞ知る秘湯を教えてくれた。悪いことをしたら本気で怒る。そして本気で謝る。サービスする側、される側という関係下では決して生まれないであろう人間同士の心の交じり合い。ぼくにとって、こういう感情の揺れを引き起こすエピソードが思い出となる。美しい景色も感情を揺さぶる。食べたことのない現地の料理も心を揺さぶる。けれど、人間以上に人間の心を揺さぶるものはないのではないだろうか。人と言葉を交わさずに終わった旅は、記憶から古い順に押し出されていく。濃い旅と薄い旅があるとして、濃い旅にしようと思ったら少し自分をイタリア人モードにして言葉をかけていこう。「写真とりましょうか」でもいいし「もうすぐ頂上ですよ」でもいい。
言葉の通じない海外で「出会う」には
日本語しか話せない僕は海外に行ったときは、少し困る。そんな時はポラロイドカメラがいい。「写真とってもいい?」と聞いて、ポラを撮ってあげる。自分が写っている写真をもらうとうれしいのだろう。たいていの人は、喜んで心を開いてくれる。ポラの写真をあげてきてしまうから、僕の手元にはそのとき出会った旅先の友人の写真はない。もともと写真で記録を残そうと思わないタイプなので気にしない。1枚の写真が僕の手元に残るよりも、そのポラがきっかけで交わすことができた会話のほうが何倍も価値があると考えているから。仏陀について調べているときに、たまたまタイに行ったら、ちょうど仏陀の誕生日で大きな祭典に案内してもらったことがある。あれも会話を交わさなければ素通りしてしまった出来事だった。
デジカメ版のポラロイドがあるのか
デジカメやケータイのカメラ機能ができてから、ポラロイドカメラの姿を見なくなってた気がする。そう思っていた矢先に、雑誌でデジカメ版のポラロイドがあることを発見した。下記のポラロイド社の広告動画では、カフェのメニューのことや、美容室の顧客サービスのことがアピールされているが、旅先でのコミュニケーションツールとしての利用法も載せたらいかがかなと思う。特に海外での出会いにポラロイドカメラは強力な武器だ。言葉が通じなくてもいい。笑顔とポラロイドがあれば、仲良くなれる。
2009年05月27日
無地Tシャツを1万円で売る方法
なぜこんなに高いのか
ブランドのロゴが入るだけで高くなるものはたくさんある。同じTシャツでも、ロゴが入っただけで1万円なり。これが、ブランド力です。しかし、逆もあるんですね。「無地のTシャツに、当社のロゴを入れてくれたら、何%引き」というもの。ロゴが広告宣伝になるからですね。洋服でも、バッグでも、車でも、鉛筆でも。デザイン的にロゴがないほうがいい場合も多いのに、企業側がいちいちつけたがるのは、広告になるからです。
「これからは個人もブランディングをしなければならない時代だ」こう言われるようになって久しいですが、自分のブランド力はどのように測れるのでしょうか。
Tシャツの例で考えてみると、面白いかもしれません。「もし、自分の名前のロゴを無地のTシャツにつけたら高くなるか、安くなるか」カッコイイと思われるか、恥ずかしいと思われるか。どうでしょうね。いやでも、これだとロゴのデザインのカッコ良さで変わってきますね。うん。デザイン重要。
すでに高級ブランドとして実績のある企業は強いです。ロゴをつけただけで高く売れるし、お金かけずに(しかもお金もらって)広告にもなるので一石二鳥です。ブランドの紙袋まで、ありがたがって使ってもらえる。(ここでも広告できますね)だから紙袋はカッコよく丈夫に作っておくといいです。制作コストは上がりますが。
上げ底ブランドのうさんくささ
このところ、ブランド化やブランディングという言葉が非常に胡散臭いものになっています。まず、「メディアでのイメージ戦略だけで上げ底したい」という社長が多いのが原因。良いものがあってこその、見せ方です。まずは良いもの、職人魂ですよね、日本の社長さん。
そういえば、MADE IN ○○ て必ず入るのはなんでだろう。生産国名は表示義務があるんだろうか。そんなにみんな気にするところなのかな。僕はほとんど気にしないけど。モノさえちゃんとしててくれれば、台湾でもイタリアでもいいかなぁ。いや、そうでもないか、うーむ。
2009年05月26日
メール返信のスピードを上げる方法

きょう、夢に渡来人がでてきた
古代、大陸から渡って来た人たちを渡来人という。歴史の授業で習った。稲作を縄文人に教えたのも、どうやら彼らの仕業らしい。渡って来るから渡来。「渡来する」って普段ほぼ使わないけど、正しい日本語。辞書にも載ってる。飛んで来るなら、飛来。これも辞書に載ってる。でもこういう省略を許しちゃったら、キリなくないか。
・酔っ払いながら来たら、酔来。
・寝ながら来たら、寝来。(あれ?寝てたらもう着いちゃったの)
・泣きながら来たら、泣来。
・栗を食べながら来たら、栗来。
・いやいやながら来たら、嫌来。
・下心丸出しで来たら、下来。
こんなもんでしょうか、まだありますか?
・母ちゃんも一緒についてきちゃったら、母来。
・近所のラーメン屋、珍来。
・どうなるのかな、僕の未来。
そういやそうね、どうなるのかなぁ。
省略するのは、ケータイメールのときいいですね。今日の朝、急いでいたので、「店来」とメール。「コンビニに寄ってから事務所行きます」という意味だったのだけど、だれもわからなかった。
2009年05月23日
相手のまちがいを指摘する方法

マスコミ関係会社の玄関口は、ガードが堅い
あて先、用件、時間、などなど、カードに記入しそれを受付の女性の方が、本人に内線で確認しオッケーがでたら、来客用カードを胸につけ、ようやく中へ。セキュリティー上、しょうがないのでしょうね。言論の自由があるとはいえ、いろいろありますから。
で、今日行った会社の受付で。「オレンジの深井と申しますが」と言ったら「ダ・ヴィンチの深井さんがお見えです」になっていた。「ン」しか合ってないのに、なんとなく似てる。
名前を間違えられたときに、どうするか
高校時代にスーパーの品出しのアルバイトをやっていた。その時のシフト表に、いつも「深江くん」と書かれていた。履歴書には、深井次郎と書いたのに。上司の社員さんにいつ言おういつ言おうと思いながら、1年間言うタイミングを見出せなかった。発音してみるとわかるけど、「深井くん」と「深江くん」そっくりすぎます。こんな細かいこと指摘するなんて小さい男だと思われてもイヤだし、でも「深井」と「深江」は別人だし、困ったなと思いながら「バイトだし、いいか」と思っていた。で結局、辞めるまで、「深江くん」として生きました。
名前の間違いを正すときは、気づいた瞬間に指摘しましょう。指摘するタイミングを計りすぎて先延ばしにするとますます言いづらくなります。相手も気まずいですし。「深江くん」の経験をしてから僕は、即ツッコミを入れるようになりました。たまに、二郎になったり、次朗になったりするので。
2009年05月21日
2009年05月17日
さわやかな自己アピールをする方法

鼻につく自己紹介とは
そういえば今、このブログの僕のプロフィール欄を改めて読んだら、すごく恥ずかしくなった。なにこの、自画自賛。「僕、こんなにデキる奴ですよ」って必死でかっこ悪い。基本的に僕のプロフィールは、本で使われたプロフィールを使いまわししてるんだけど本とブログでは、性質が違いますよね。
本のプロフィールは出版社の編集部が作ってくれる。ブログのプロフィールは、自己紹介。たとえば、僕があなたの会社に転職してきて、右に載ってるような自己紹介されたら超イヤなヤツですよね。自画自賛すぎ。僕なら、ちょっと友達になりたくないかも。
他己紹介と客観的事実を
しかし、どうしたもんか。カッコイイ自己紹介とは、どんなものか。たとえば、「最年少で○○賞受賞。新進気鋭の画家である」と自分で書いてたら、自慢になってしまう。けれど、自分の売りは自分で伝えなきゃだれも自分のことを調べてなんてくれないし。この狭間で全ての独立者は葛藤していることでしょう。そうなると、他己紹介なんでしょうかね。
何が鼻につくのか、考えてみた。たとえば、「○○賞受賞」は客観的な事実だから良い。しかし、「新進気鋭の」や「絶大な支持を集める」などの主観的な表現を入れると途端に鼻につくようになる。鼻につく人と思われないためには、客観的な事実のみでアピールするのが良いのではないだろうか。
2009年05月16日
自転車好きと話を合わせる方法

『茄子 アンダルシアの夏』のDVDを観た。いい時間が過ごせました。恵まれない環境、逆境、不運、そういうものを背負いながら。それでも今できる精一杯のことをして運命を切り開いていく。誰だって、忘れたい過去や押しつぶされそうな不安を抱えている。でも、できることは、いま目の前にあること、それだけ。
勝つか、負けるか。それよりも、「自分はゴールまで全力で走っただろうか」。全力で走った人にだけ、運命は光を照らしてくれるのかもしれません。大泉洋、声優もうまいです。ユーチューブでもアップされてるのを発見。でも、これは著作権的に問題あるかも。制作者に敬意を表してぜひ、DVD買ってくださいね。
2009年05月15日
一文字で相手の存在を消す方法
たまぼんのデータというのは、手入力をしております。一件一件、コツコツと。田植えみたいです。入力されたデータをチェックしてみたら、間違いを発見しました。
Aエージェント社長
田中太郎 の7冊 (ここでは仮名で)
深井 「あーこの田中さんね、肩書きが違うんだ。元つけて、元」
U田 「へぇ、Aエージェントって、社長代わったんだねぇ」
深井 「そう、田中さん、今はもう引退されたから社長じゃないの」
と、こんな会話を交わした。当然、意味は伝わっているものと思った。がしかしである。後で、僕がチェックをしたらこうなっていた。
Aエージェント社長
元・田中太郎 の7冊
おやおや、そこに元をつけたらまずいでしょう。元は田中で、今は誰だって話です。前世かっ!
「たまぼんに掲載されている当社の○○の肩書きが今と違うので、修正してもらえますか?」という電話が何件かあったとのこと。そんな有名企業の社長秘書や総務部の方が見てくれてるのか。うれしい。よろこんで、修正します。なんなりとお申し付けくださいませ。
来週火曜日の19日発売の『週刊アスキー』に、「たまぼん」の記事が掲載されるらしいとの情報が。ダメ、そんな情報、インサイダーで捕まっちゃうよ、もう。(なぜ、おネェ口調。答え:眠いからだよ)さて、どんな記事を書いてもらえるのだろう。辛口コメントだったら笑える。たとえばこんな。
「著名人おすすめ本サーチというコンセプト自体は良いのだが、写真がナンセンス。そもそもあの座ってる男は誰だ。読んでるの、本じゃないよね。よく見ると辞書っぽい。辞書読んで、少し微笑んでるように見えるのだが。もう、だれが選んだのよ、この写真!緑ばっかり」
アスキーさん、その号30冊くらい買って売上げに貢献します。非力ながら、愛をこめて。みなさんも、19日発売の週刊アスキー、買うようにお願いします。(宣伝したので、どうか甘口の記事をお願いします。もう入稿済みか、きっと)とりいそぎ。(推敲なしだと、僕の文章はこのレベルなんだなぁ。悲惨。眠いと、おネェ口調になるのか僕は。いやたぶん今日だけだ)
●著名人おすすめ本サーチ
『たまぼん』 http://tamabon.jp/
Aエージェント社長
田中太郎 の7冊 (ここでは仮名で)
深井 「あーこの田中さんね、肩書きが違うんだ。元つけて、元」
U田 「へぇ、Aエージェントって、社長代わったんだねぇ」
深井 「そう、田中さん、今はもう引退されたから社長じゃないの」
と、こんな会話を交わした。当然、意味は伝わっているものと思った。がしかしである。後で、僕がチェックをしたらこうなっていた。
Aエージェント社長
元・田中太郎 の7冊
おやおや、そこに元をつけたらまずいでしょう。元は田中で、今は誰だって話です。前世かっ!
「たまぼんに掲載されている当社の○○の肩書きが今と違うので、修正してもらえますか?」という電話が何件かあったとのこと。そんな有名企業の社長秘書や総務部の方が見てくれてるのか。うれしい。よろこんで、修正します。なんなりとお申し付けくださいませ。
来週火曜日の19日発売の『週刊アスキー』に、「たまぼん」の記事が掲載されるらしいとの情報が。ダメ、そんな情報、インサイダーで捕まっちゃうよ、もう。(なぜ、おネェ口調。答え:眠いからだよ)さて、どんな記事を書いてもらえるのだろう。辛口コメントだったら笑える。たとえばこんな。
「著名人おすすめ本サーチというコンセプト自体は良いのだが、写真がナンセンス。そもそもあの座ってる男は誰だ。読んでるの、本じゃないよね。よく見ると辞書っぽい。辞書読んで、少し微笑んでるように見えるのだが。もう、だれが選んだのよ、この写真!緑ばっかり」
アスキーさん、その号30冊くらい買って売上げに貢献します。非力ながら、愛をこめて。みなさんも、19日発売の週刊アスキー、買うようにお願いします。(宣伝したので、どうか甘口の記事をお願いします。もう入稿済みか、きっと)とりいそぎ。(推敲なしだと、僕の文章はこのレベルなんだなぁ。悲惨。眠いと、おネェ口調になるのか僕は。いやたぶん今日だけだ)
●著名人おすすめ本サーチ
『たまぼん』 http://tamabon.jp/





